2007年09月28日
蜃気楼と境界線

昨日のエントリで書いた「新店舗」のある場所から、東の彼方を眺めると
遠い海の遥か向こうに、とあるSIMが見えます。
でも、時間がたつとフッと消えてしまいます

なぜか、TPしてすぐの時だけ見えるようです。
まるで、「蜃気楼」のように幻想的。。。
そういえば、「SIM越え」ができない人が結構いるって、以前聞いたことがあります。
SIMの境界線にかかると、いきなり落ちてしまったり、
隣のSIMが全く見えず、ただ何もない海だけが延々と存在してたり。。。。
SIM越えできる人とできない人では、見えてる世界、楽しめる世界が違うんです。
主な原因は、ウィルスセキュリティソフト等に適用される、ファイアーウォールの設定によるものだそうです。
心当たりのある方は、いろいろと調べてみてはいかがでしょうか。
(オフィシャルサイトのQ&Aや、nanisl.netさんのブログエントリが参考になるかもしれません)
SIMを連結してる企業の方々も、初心者の方への情報提供や解決手段をサポートしてあげてください。きっと困っているはずです。
ユーザーインターフェイスだけでなく、そういった障壁というかデジタルデバイド的な要因も、SLを継続的に楽しめなくしてしまう原因の一つじゃないかと思ってます。
はやく、みんなが同じ環境で、誰もが使いやすく楽しめる、そんな世界になったらいいのにな
2007年09月27日
新店舗建設中
先日、2つの“楽しみ”を始めたと記事に書いたのですが、その2つ目です。

「新店舗」を建設中です
今回の新店舗は、売上げ目的というよりも、自分自身の“心の満足”が目的です。
実は、初めて一から自分で建築をしてるんです
え?今まで自分で家とか建てたことないの?と、つっこんでるみなさん、そーなんです。
恥ずかしいことに、お店はおろか、自宅さえも自分で建てたことはありません
(改造くらいはありますが)
自分の家や建物って、ある意味、自己の表現や主張が露骨に出るものなので、アーキテクトのセンスがない自分がもし家を建てたら、それはそれで景観を損ねてしまったり、訪れる人にとって心地よい空間が提供できなかったりするのではないかと、そういうのがあって控えておりました。
徹底的に自己満足に走るのもいいんですけど、周りに住む人やそこに訪れる人の事を考えると、ね。
なので、その土地や景観に合う、その道のプロが作った機能的でハイセンスな家を購入して、ちょっとだけアレンジするのが常でした。
まあ、アクセサリ等の商品製作にかける時間も必要なので、じっくりと建築に没頭できないってのが本音ではあるのですが

でも、今回は、ちゃんとしたポリシーというかイメージを持って、自己満足の心でじっくりと建築に望んでいます。
テーマはズバリ、
「スパニッシュ・コロニアル」
よく南ヨーロッパ、特にスペインのアンダルシア地方にみられる、白い外壁にアーチ型の入り口、オレンジの屋根のお家がありますよね、あれです。
自分の中では、沖縄ににあるリゾートホテル「日航アリビラ」のイメージが強いです。
サトウキビ畑の向こうに、ポツンと建ってるんですよね。
リアルで泊まった事があるのですが、内外装の爽やかな雰囲気や、従業員のみなさんの親切で心温まるホスピタリティに、とっても安らげた、心地良かったという思い出があります。
さらに、自分がインスパイアされたのが、ここのSIMのオーナーが建設している向かいのレストラン。(下の4枚のSS)




紺碧の海と蒼い空に映える、白い壁とオレンジの屋根。。。
この美しいレストランと海に面した絶好のロケーションに一目惚れして、ここの土地を契約しました。
自分のお店が繁盛しなくても、向かいのレストランでシェフやウェイターとして働きたいぐらいです
SLの世界もRLと同じで、建物やロケーションに憧れて、その土地が気に入ったり、そこに通うようになったりすることありますよね?
新店舗も、そんなお店になれたらいいなあって思ってます。
それにしても建築ってこんなに楽しくて奥が深いものとは思いませんでした
しばらくここで、ちょくちょく経過を報告していきます。
え?場所はどこって?
まだ秘密です。ゴメンナサイ

「新店舗」を建設中です

今回の新店舗は、売上げ目的というよりも、自分自身の“心の満足”が目的です。
実は、初めて一から自分で建築をしてるんです

え?今まで自分で家とか建てたことないの?と、つっこんでるみなさん、そーなんです。
恥ずかしいことに、お店はおろか、自宅さえも自分で建てたことはありません
(改造くらいはありますが)自分の家や建物って、ある意味、自己の表現や主張が露骨に出るものなので、アーキテクトのセンスがない自分がもし家を建てたら、それはそれで景観を損ねてしまったり、訪れる人にとって心地よい空間が提供できなかったりするのではないかと、そういうのがあって控えておりました。
徹底的に自己満足に走るのもいいんですけど、周りに住む人やそこに訪れる人の事を考えると、ね。
なので、その土地や景観に合う、その道のプロが作った機能的でハイセンスな家を購入して、ちょっとだけアレンジするのが常でした。
まあ、アクセサリ等の商品製作にかける時間も必要なので、じっくりと建築に没頭できないってのが本音ではあるのですが


でも、今回は、ちゃんとしたポリシーというかイメージを持って、自己満足の心でじっくりと建築に望んでいます。
テーマはズバリ、
「スパニッシュ・コロニアル」
よく南ヨーロッパ、特にスペインのアンダルシア地方にみられる、白い外壁にアーチ型の入り口、オレンジの屋根のお家がありますよね、あれです。
自分の中では、沖縄ににあるリゾートホテル「日航アリビラ」のイメージが強いです。
サトウキビ畑の向こうに、ポツンと建ってるんですよね。
リアルで泊まった事があるのですが、内外装の爽やかな雰囲気や、従業員のみなさんの親切で心温まるホスピタリティに、とっても安らげた、心地良かったという思い出があります。
さらに、自分がインスパイアされたのが、ここのSIMのオーナーが建設している向かいのレストラン。(下の4枚のSS)




紺碧の海と蒼い空に映える、白い壁とオレンジの屋根。。。
この美しいレストランと海に面した絶好のロケーションに一目惚れして、ここの土地を契約しました。
自分のお店が繁盛しなくても、向かいのレストランでシェフやウェイターとして働きたいぐらいです

SLの世界もRLと同じで、建物やロケーションに憧れて、その土地が気に入ったり、そこに通うようになったりすることありますよね?
新店舗も、そんなお店になれたらいいなあって思ってます。
それにしても建築ってこんなに楽しくて奥が深いものとは思いませんでした

しばらくここで、ちょくちょく経過を報告していきます。
え?場所はどこって?
まだ秘密です。ゴメンナサイ
2007年09月26日
ナッツハウス?
今日はメンテ日なので、ブログもあっさりと。

先日、友人からある情報を耳にした。
なんでも、ウチのお店とおもいっきり被ってる「ライバル店」があるらしい。。。
その名も「Nats House」!
(ちなみに、ウチは「Coco House」↑上の写真)
なぬ?どうやら、その店は仮想世界にあるらしい。
しかし、仮想世界といってもSLとはちょっと違う、チビッコ向け人気アニメの。。。
え?ちょっ?何?
知りませんでした。ハイ
「Yes! プリキュア5」という、5人の中学生の女の子が邪悪な組織ナイトメアと闘って、ドリームコレットがなんちゃらで。。。
(ごめん、詳細は公式ホームページを見るか、日曜の朝にTVで見てね)
で、被ってるのは何かというと、そのお話の中に出てくる「Nats House」のシチュエーション。
友人からの情報を元に、ちょっと比較してみました。
「Nats House」
①ココナッツをイメージするお店の名称
②「ナッツ」という無愛想だけど本当は優しいイケメンが経営するお店
③ビーズアクセサリーショップ
④(プリキュアの)女の子5人がいつも入り浸っている
「Coco House」
①ココナッツをイメージするお店の名称(←被ってるけど同じじゃなくてよかった
)
②「Masaru」という無愛想で単なる自称イケメンが経営するお店(←ちょっと被ってる?
)
③サーフ系アクセサリーショップ(←まあまあ被ってる
)
④店長がたまにフラっと顔出すだけで、いつも誰もいない(←おい、ちょっ、ちっとも被ってないじゃん
)
④でおもいっきり差をつけられてます、ハイ
ということで、女の子たくさん来てくれたら超うれしー状態なんですが、話し下手でナッツ以上に無愛想でお茶も出ないので、きっとがっかりするやもしれません。
なお、女の子5人で来店してくださった方々には、もれなく「Coco House謹製ピンキーキャッチュ」をプレゼント!なんてことはありませんのでご注意を!
☆Coco House = Shonan = (Main Shop)
http://slurl.com/secondlife/shonan/191/75/21

先日、友人からある情報を耳にした。
なんでも、ウチのお店とおもいっきり被ってる「ライバル店」があるらしい。。。

その名も「Nats House」!
(ちなみに、ウチは「Coco House」↑上の写真)
なぬ?どうやら、その店は仮想世界にあるらしい。
しかし、仮想世界といってもSLとはちょっと違う、チビッコ向け人気アニメの。。。
え?ちょっ?何?
知りませんでした。ハイ

「Yes! プリキュア5」という、5人の中学生の女の子が邪悪な組織ナイトメアと闘って、ドリームコレットがなんちゃらで。。。
(ごめん、詳細は公式ホームページを見るか、日曜の朝にTVで見てね)
で、被ってるのは何かというと、そのお話の中に出てくる「Nats House」のシチュエーション。
友人からの情報を元に、ちょっと比較してみました。
「Nats House」
①ココナッツをイメージするお店の名称
②「ナッツ」という無愛想だけど本当は優しいイケメンが経営するお店
③ビーズアクセサリーショップ
④(プリキュアの)女の子5人がいつも入り浸っている
「Coco House」
①ココナッツをイメージするお店の名称(←被ってるけど同じじゃなくてよかった
)②「Masaru」という無愛想で単なる自称イケメンが経営するお店(←ちょっと被ってる?
)③サーフ系アクセサリーショップ(←まあまあ被ってる
)④店長がたまにフラっと顔出すだけで、いつも誰もいない(←おい、ちょっ、ちっとも被ってないじゃん
)④でおもいっきり差をつけられてます、ハイ

ということで、女の子たくさん来てくれたら超うれしー状態なんですが、話し下手でナッツ以上に無愛想でお茶も出ないので、きっとがっかりするやもしれません。
なお、女の子5人で来店してくださった方々には、もれなく「Coco House謹製ピンキーキャッチュ」をプレゼント!なんてことはありませんのでご注意を!
☆Coco House = Shonan = (Main Shop)
http://slurl.com/secondlife/shonan/191/75/21
2007年09月26日
サントリーへ行こう!
サントリーの自販機です。
BOSSの缶がそのままビッグサイズになたみたいで、カッコイイです。

オレもカッコイイです(^^)v

SUNTORY SIMはこちら
http://slurl.com/secondlife/SUNTORY/140/62/44
BOSSの缶がそのままビッグサイズになたみたいで、カッコイイです。

オレもカッコイイです(^^)v

SUNTORY SIMはこちら
http://slurl.com/secondlife/SUNTORY/140/62/44
2007年09月26日
おすすめスポット紹介でL$200プレゼント!キャンペーン
おすすめスポット紹介で、L$200プレゼント! キャンペーン
株式会社エイチ・アイ・エスが運営する HIS SIM にて、Second Life 内のおすすめスポットを紹介してくれた方に、L$200をプレゼントというキャンペーンをやってるそうです!
なんて太っ腹だ!

ちなみに自分がよく行く好きなところは、Okinawaの首里城です。
リアルな首里城を見に行ったときの感動の思い出が、蘇ります。
セカンドライフの可能性をとても強く感じた場所です。
☆Okinawa SIM
http://slurl.com/secondlife/okinawa/128/128/0/
リアルで沖縄に行く時は、是非HISで!
株式会社エイチ・アイ・エスが運営する HIS SIM にて、Second Life 内のおすすめスポットを紹介してくれた方に、L$200をプレゼントというキャンペーンをやってるそうです!
なんて太っ腹だ!

ちなみに自分がよく行く好きなところは、Okinawaの首里城です。
リアルな首里城を見に行ったときの感動の思い出が、蘇ります。
セカンドライフの可能性をとても強く感じた場所です。
☆Okinawa SIM
http://slurl.com/secondlife/okinawa/128/128/0/
リアルで沖縄に行く時は、是非HISで!

